
2026年11月26日(木)・27日(金)に開催される「アーキテクチャConference 2026」に、ゼンアーキテクツはDAY1(11月26日)のブロンズスポンサーとして協賛し、ブースを出展します。
また、同日には弊社代表の三宅和之(@kazuyukimiyake)が、Azureを活用したProduction-ReadyなAIエージェントのアーキテクチャについて登壇します。
「アーキテクチャConference 2026」は、ファインディ株式会社が主催する、ソフトウェアアーキテクチャをテーマとした技術カンファレンスです。
AI時代のアーキテクチャ設計やレガシーモダナイゼーション、セキュリティ、組織設計など、さまざまなテーマで国内外の専門家や実践者が知見を共有します。
ゼンアーキテクツは、DAY1(11月26日)にブースを出展します。
弊社はAzureの黎明期からPaaS/Serverless技術に特化したシステムの設計・開発支援を続けてきました。近年はMicrosoft FoundryをはじめとするAI技術も組み合わせ、企業でのAIエージェント活用を支えるアーキテクチャの設計・構築にも取り組んでいます。
当日のブースでは、Azureのサービスアイコンなどを使いながら、来場者の皆さまとアーキテクチャや技術選定についてディスカッションできる場を企画しています。
Azureを活用したシステム開発やAIエージェントの構築にご興味がある方は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
DAY1のスポンサーセッションでは、弊社代表の三宅が次のテーマで登壇します。

AIエージェントをPoCで終わらせず、本番環境で安全かつ継続的に運用するには、どのようなアーキテクチャを採用すべきか。本セッションでは、AzureでProduction-ReadyなAIエージェントを構築するためのアーキテクチャのベストプラクティスを、技術選択の考え方とあわせて解説します。
Microsoft MVPを10年連続で受賞し、Microsoft Regional Directorにも任命されている三宅が、Azureを活用したシステム設計・開発支援で培ってきた知見をもとにお話しします。
※プログラムや開催情報は変更される場合があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。
皆さまと会場でお会いできることを楽しみにしています!